TOKYO BIENNALE



TOKYO BIENNARE
PLANNING FOR 2020

身のまわりにある
科学に気がつく

江渡浩一郎

メディアアーティスト

国立研究開発法人産業技術総合研究所主任研究員、ニコニコ学会β交流協会会長、メディアアーティスト。産総研では「利用者参画によるサービスの構築・運用」をテーマに研究を続ける。主な著書に『ニコニコ学会βのつくりかた』(フィルムアート)など。2017年、科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)受賞。
Photo:本田雄士国立研究開発法人産業技術総合研究所主任研究員、ニコニコ学会β交流協会会長、メディアアーティスト。産総研では「利用者参画によるサービスの構築・運用」をテーマに研究を続ける。主な著書に『ニコニコ学会βのつくりかた』(フィルムアート)など。2017年、科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)受賞。
Photo:本田雄士国立研究開発法人産業技術総合研究所主任研究員、ニコニコ学会β交流協会会長、メディアアーティスト。産総研では「利用者参画によるサービスの構築・運用」をテーマに研究を続ける。主な著書に『ニコニコ学会βのつくりかた』(フィルムアート)など。2017年、科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)受賞。
Photo:本田雄士国立研究開発法人産業技術総合研究所主任研究員、ニコニコ学会β交流協会会長、メディアアーティスト。産総研では「利用者参画によるサービスの構築・運用」をテーマに研究を続ける。主な著書に『ニコニコ学会βのつくりかた』(フィルムアート)など。2017年、科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)受賞。
Photo:本田雄士

文京区本駒込・旧理化学研究所跡に、アートやクリエイティブな方法で研究所を復活させ、科学の存在を身近に感じてもらう

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“科学技術の研究”という営みの場が、街中から遠ざけられたことにより、身のまわりに科学があることの利点を多くの人が気づけなくなっている。かつて、都内(文京区)にあった自然科学系の研究所である理化学研究所(現在は埼玉県和光市に移転)を、アートやクリエイティブの力で復活させ、意識のなかで科学の存在を身近に感じられる場をつくる。

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